夏華の叔父で飲食関係会社経営「山内襄太郎」

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送ってきた相手: 夏華の叔父、山内襄太郎

山内襄太郎は、声が出ない障害を持っている夏華のおじです。
声を失った姪と良く友達になってほしいと頼んできました。
その夏華は、今リハビリをしているそうです。

新しい専門医の伊藤女史。
いきなり名前を出されても知りませんよ。
そして彼は途中で自己紹介をしてきました。

飲食関係の会社をしているそうです。
それは初耳でしたね。
その夏華は、私を良き友達と考えているそうです。

うーん
私には恋愛感情に見えましたけどね。
そのことに感謝の気持ちを持っているって私は友達になった覚えはありません。
そして彼女は20歳だということがわかりました。

話をまとめてみると彼女の声は先天性ではなく、後天性です。
不慮の事故がきっかけでなったそうです。
3歳の時に両親を失った。

そのショックで声が出なくなる。
本当は心の優しい子なんですといってますが性格悪いとかは感じませんでした。
そういうのって憎まれてる場合に使う言葉ですよね。

メッセージ

夏華は今新しいリハビリの専門医である伊藤女史のところに行っております。あの娘がリハビリに前向きになったのもゲスト様のおかげです。【声】を失った姪の夏華、彼女と良き友達でいてやって頂けませんか?私は飲食関係の会社を経営しております山内襄太郎と申します。こうしてご連絡したのは現在20歳になる姪の夏華がゲスト様と友人関係を望んでいるからです。

夏華はゲスト様を「大切な友達」と考えているようです。そのことに感謝の気持ちを述べたくご連絡させて頂きました。
どうか姪の夏華、両親のいない彼女と良き友人になってやってください。
そしてもし既に私が知らぬうちに友人として本当に接してくださっているのなら、本当にお礼を言わせて頂きたいと思っております。
既に二十歳も過ぎた娘の行動に身内である者がしゃしゃり出るなどは滑稽千万であることは充分理解しております。

ですが…それでも尚今こうしているのには当然、【理由】がございます。
姪の夏華は決して器量が悪いわけではなく、又本当に心優しい娘ですが…初めに【声】を失った、と書きました通りに彼女は不幸な事故により幼い時分に【後天的に発声をする事が出来なくなってしまっています】

つまり専ら会話は手話かもしくは筆談という形…当然ながら男女交際などは夢の又夢、そして女性の友達というのも仲良くできた親友と呼べる存在は1人だけであり、その娘も数か月前に家庭の事情で遠くへ引っ越してしまっています。

素直で心優しい娘でありながら、彼女は「唖者」という障害を負っているが故に多くの人間関係から疎外されてきたのです。
その事を私はとても辛く感じて居りました。

しかし…そんな彼女に転機が訪れたのです。それが【ゲスト】様、貴方です。

いつ頃からか、姪の夏華は家に帰れば居間にあるパソコンを覗く事が多くなり…最初それを気にも止めていませんでしたが…先日、夏華がパソコン越しに大きな溜め息を吐いているのを見てしまい、心配になり尋ねてみた所…あの娘はとても寂しげな表情で「実はこの人の事がどうしても気になって、すごく仲良くしたいんだけどどうしたら良いかわからない」と言うではありませんか。その方こそ、今こうしてご連絡している【ゲスト様】、貴方なのです。

あの娘はまだ3歳の頃に両親を失い、その時に…声を失いました。
当然、色々と辛い思いもいたしました…。

夏華は本当に心優しく、又容姿もごく愛らしい娘ですが、それでもその事が負い目となり男性との経験は愚か女友達との付き合いさえ殆どなく今年20歳という年齢を迎え…私はその事をずっと悲しく思って来たのです。

そんな夏華が、今はパソコン越しとはいえ自分から男性に興味を抱いたこと。私は本当に嬉しかった。すぐさま『これがきっと彼女の転機になる』と確信をし、あの娘を強く励まして連絡をさせましたのです。

夏華は声が出ず、友人が殆どいないという事でもしかすると貴方の気が引けてしまっているかもしれませんが、本当に心優しい娘です。仕事人間で冷徹と呼ばれた私をここまで変えてくれたのは彼女の存在でした。

何も面倒なことをお願いするつもりはありません。夏華とこれからも(あるいはこれからでも)仲良くしてやってもらえませんか?
声が出ない事で臆病なところもあるかもしれませんが、ゲスト様へ連絡をした時からあの娘は明るくなってきています。
これから夏華が成長していくためにも、ゲスト様のような存在は本当に貴重なお方なのです。どうか宜しくお願いします。

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