真井良助の主治医!能口喜成

送ってきたサイト:BlessYou
url:http://y2vra6q-pgs.net/
送ってきた相手:能口 喜成

なぜか医者からメッセージが届いています。
医者が出会いを探している???
しかも、相手は男?????

そんなわけありませんね。
前に男の子の心臓手術がどうのこうのという話がありました。
その主治医からメッセージです。

その男の子は日本で手術できなくてアメリカのコロンビア大学でしないといけない。
その費用が2億円以上かかる。
なのになぜか1500万円を支援してきます。

母親がその支援をすれば2億円の手術代金がある団体から補助してもらえるというありえない話。
そして今度は医師からメッセージが入ってきました。
って私じゃなくてもその医師にお金をあげればいいことじゃないの????

もしくはユニセフを通じてやるとか
嘘ってバレバレですね。
本当に危険な状態だったら出会い系じゃなくてちゃんとしたルートを使います。
ってこういうケースって珍しくないので・・・・

能口 喜成

メッセージ

お初にお目にかかります。真井良助くんの主治医をしております。

 

既にご説明は緊急案件担当:柳田政輝さんより受けているとは思いますが、真井良助くんは正直とても危険な状態です。

真井良助くんはわずか数日で心肺機能が低下し心肺停止となる劇症型心筋炎となり、体外式左室補助人工心臓、右室補助等を行い命をとりとめました。
その後自己心機能の回復を目指して最大限の薬物治療、リハビリを行ってきましたが心機能は回復せず、今年4月には心筋炎後心筋症(難病)の診断で救命には心臓移植が必要とされ、日本臓器移植ネットワークに心臓移植希望登録をしました。

現在に至るまで体外式左室補助人工心臓を装着し生命を維持しています。
また右室機能も低下しており、安静が必要な状況です。
平成22年7月改正臓器移植法が施行され、家族の承諾でも臓器提供が可能となり、また15歳未満の小児においても臓器提供が可能になりました。
しかし日本ではドナーが少なく、心臓移植まで待機期間が最低でも3年ほどかかるというのが現状です。

体外式左室補助人工心臓は長期使用に耐えるものではなく、また右心不全もあるため、今の状態で日本での心臓移植を待ち続けるのが非常に厳しい状況です。
正直申し上げて半年~1年が限界でしょう。

幸いにも、真井良助くんは米国のコロンビア大学病院で移植手術を受ける道が開けました。
しかし、渡航移植には莫大な費用がかかり、健康保険など公的な補助は一切ないため、とても個人で賄える金額ではありません。

そんな時に米国の移植医療を統括する中心的機構UNOSよりご提案いただいたのが、今回の案件の形です。
ご両親が精いっぱい工面した7500万円を社会貢献活動に使用する事で、移植手術費用2億1500万円を免除するという契約でございます。

つまりGeustさんを含めた5名の対象者様全員が、真井良助くんのご両親が集めた緊急譲渡金を受け取られる事で、真井良助くんは無事心臓移植手術を受けられるという事なのです。

Geustさんも様々な事情があるかと思いますが、9歳の男の子の尊い命を救うためにもご協力下さいませ。

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